10/05/2010

放送大学 韓国語入門Ⅰ 学習方法

英語でも言えることかもしれないが、その国の言葉を覚えるには、まずは発音からだと思う。

発音を論理的に分解した最小単位を身につければ、あとはその組み合わせに過ぎない。


よって、本日はボイスレコーダーをつかって、母音の発音を理解した。

次は、子音を理解していこう。

韓国語は、日本語と文法がほとんど一緒なので、英語みたいに単語の順番に悩むこともすくない。

つまり、単語と助詞などの簡単な規則さえ反復して理解して、実際に使っていけばすぐにマスターできそうな印象がある。


上半期で13教科ゲットしたので、あとはたったの3教科。

時間に追われないって、すごく気楽♪

論文の作成にでも着手しようかな・・

8/25/2010

放送大学_単位認定試験_H22年8月結果送付

単位認定試験の結果が届いた。

結果は16教科中13教科合格♪

半分受かればいいやと思っていたので、これはうれしい。


追試もただだしさw

あと、保険に1教科選んで、学位授与機構に提出する論文を仕上げれば、看護学士取得だ!

がんばれ自分w

8/01/2010

放送大学_単位認定試験_H22年7月_食と健康_基礎看護学_韓国語入門Ⅰ_基礎からの英文法

ようやく、単位認定試験が終わった~w

あ~、つかれた。


今日の教科は

「食と健康」
 これは、過去問サイトのアドバイスどおりに、付箋つけまくって行ったから、余裕だった。

①わからない問題のキーワードを検索して、そのページをみる
②正答であることの根拠を見つける
③マークする

この繰り返しを時間内にすればOK

でも、結構細かいところをきいてくるから、事前にテキストの内容は把握しておいたほうがよい

その場で把握しようとすると、時間が足りない。

「基礎看護学」

これは、おそろしいほどに簡単だった。

ま、プロの看護師だから当たり前だけど

テキストを忘れずもっていけば、まず受かる。

「韓国語入門Ⅰ」

これは、最初から捨てていたので、パス。


普通に学習していれば解けそうな印象でしたw

「基礎からの英文法」

これは、テキストを1回読んでおけば、まず受かる


多くの人が満点に近いのではないでしょうか・・


とりあえず、16教科中13教科位は受かったかなw


一年で16教科を半年で間違って申請した結果、大変ではあったが、


放送大学は、追試タダだし、あと半年で3教科だけやればいいと思うと、気が楽w


あとは、学位授与機構にだす論文作成かなw


来年が楽しみだw



つたない文章ですが、今後ともよろしくお願いいたしますw


7/31/2010

放送大学_単位認定試験_H22年7月_身体福祉論

本日は、1教科だけであった。

連日の試験の疲れが溜まってきている


あ~、明日で、ようやっと開放される~

うっれし~な~w


ってことで、今日の教科「身体福祉論」

過去問の通り、各章末の例題がそのまんま出てた!


例題の誤り箇所を一通り正しい答えに修正しておけば、まず受かります♪


それにしても、疲れが溜まっておる、16教科は取りすぎたかの。


明日は、最後の4教科。


韓国語は完全に捨ててるけれど、今から、頑張ってみようかな~~

7/30/2010

放送大学_単位認定試験_H22年7月_感染症と生体防御_脳科学の進歩_家族のストレスとサポート

今日は、テストあとにビールをくいっと飲んできましたw

ほろ酔い気分で、今日の試験について書きます。


「感染症と生体防御」

これは、過去問サイトに書いてあったように、通信課題からはあまりでなかったかな・・

基本的に大丈夫だろうと勉強不足もあって、合格も危ういかも・・・

結構、テキストの練習問題からでるのかと思っていたが。

いがいに細かいところまで設問になっていたような印象でした。


でも、みんな受かってたりして〔汗)


次に「脳科学の進歩」

これは、脳科学自体に凄く興味があるので、面白いほどよく解けましたね。

ま、もっとも問題自体文脈から推測できたりして、結構優しかったのですがw



最後に「家族のストレスとサポート」

これは、テキスト持ち込みOKってことで、余裕かと高をくくっていたのですが・・

とにかく、時間がない。


設問15問。1問約3分ですが、到底調べられず・・


きわどい感じ。


もっとも、ちゃんと勉強しておけば、テキストなしで答えられるのでしょうけれど・・


サボり過ぎました。


これで、とりあえず8教科は終了!


おつかれ自分!


あと8教科、頑張れ自分!


7/28/2010

放送大学_単位認定試験_H22年7月_疾病の回復を促進する薬_市民生活における社会福祉_アジアの社会福祉_がんの健康科学

本日は、午後から連続4教科・・きつかった~~


テスト時間は50分で、30分経てば途中退席可。

なので、全部途中退席で、すぐさま、次の教科の最終対策をしておりましたw

とりあえず、「疾病の回復を促進する薬」については、中間課題を理解していればまず受かる印象。

同じ様な問題が出てました。


次に「市民生活における社会保険」
これも、中間課題と自習課題をやって望みましたが、、あんまりそのまんまでは出題されなかったですね。。テキストを理解しておく必要がありました・・・ 落ちたかも(汗)


続いて「アジアの社会福祉」

これは、中間課題と自習課題を勉強しておけば、合格ラインにはいけるかなw


最後に「がんの健康科学 」
これは、内科の看護師としては優しい問題でした。
一般の方はテキストをよ~く理解する必要はあるかな~~



とりあえず、今日の自分に「おつかれさまでした」


あしたは、3教科、頑張れ自分♪

放送大学_単位認定試験_H22年7月_身近な統計_社会統計学_リハビリテーション

本日の試験は、身近な統計と社会統計学、リハビリテーションであった。

身近な統計は、基本的なところからの出題が多かった。

15章の問題を一通り理解していれば十分だ。

まず、うかっただろうw


社会統計学は、どう計算しても不適切問題?じゃないのみたいなのがあった。


計算に時間をとられる。

前もって、カイ二乗検定などの計算の仕方をノートに書いておくと時間内に計算が可能だ。


最後にリハビリテーション


これは、過去問サイトの通りにやっておけば、まず受かる。

過去問にでたところ周辺を理解し、記憶すればOK♪


あしたは4教科・・がんばろう♪