英語でも言えることかもしれないが、その国の言葉を覚えるには、まずは発音からだと思う。
発音を論理的に分解した最小単位を身につければ、あとはその組み合わせに過ぎない。
よって、本日はボイスレコーダーをつかって、母音の発音を理解した。
次は、子音を理解していこう。
韓国語は、日本語と文法がほとんど一緒なので、英語みたいに単語の順番に悩むこともすくない。
つまり、単語と助詞などの簡単な規則さえ反復して理解して、実際に使っていけばすぐにマスターできそうな印象がある。
上半期で13教科ゲットしたので、あとはたったの3教科。
時間に追われないって、すごく気楽♪
論文の作成にでも着手しようかな・・